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R+ハウスの住まいづくりは、「4つのR」を大切にしています。

「4つのR」とは、デザイナーズハウスでありながら、長期優良住宅基準を上回る性能を確保した高気密・高断熱住宅、その上、お客様にバリュー価格(お買い得)で」ご提供する、そんなR+ハウスのこだわりを表したものです。

1.ルールの“R”

設計ルールを定めてコストダウン

2.ルートの“R”

メーカー直接ネット経由の部材流通ルート確保でコストダウン

3.アートの“R”

建築家とのデザイン性豊かな住まいづくりを

3.性能の“R”

高気密・高断熱「次世代省エネ基準」を上回る温熱環境を実現


1つ目のRは「ルール(基準)のR」

R+ハウスでは、お客様と住まいづくりを進めていく上で、”ちょっと”だけルールをきめさせて頂いております。でも、その”ちょっと”が、”大きな”コストダウンを実現いたします。

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ルールといっても決して窮屈なものではありません。

お部屋のサイズを決めるときに、標準的な住宅建材の寸法である910mmを1単位として、縦も横もその長さにすること。天井の高さを決めるときに同様に2400mmを標準とすること。

メーカーが標準としている寸法=よく使われる寸法ということ。
住んで不便を感じるということは絶対にありません。たった、これだけのルールで、 ムダな加工費や廃材の処理費が削減され、コストダウンができます。

2つ目のRは「ルート(流通)のR」

R+ハウスの家では、部材メーカーに直接インターネット経由で、発注するため余計な中間流通コストを削減しております。

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3つ目のRは「アート(芸術性)のR」

R+ハウスは感性豊かな建築家を交えてお客様と住まいづくりをしていきます。

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4つ目のRは「性能のR」

R+ハウスは何より性能(気密・断熱)にこだわります。

「高気密住宅」は「C値」で表されます。物の気密性能をあらわす性能のことで、ゼロに近いほど隙間が少なく、気密性能が高いと言えます。

「高断熱住宅」は「Q値」で表されます。住まいの保温性能を示すめやすの値で、熱の逃げにくさをあらわします。

長期優良住宅基準より優れた性能を実現した 高気密・高断熱住宅。寒い冬の朝でも、すっきりと起きることができる温かいお部屋を実現しました。

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